自然農園ウレシパモシリさんの卵・・・

標準

5/6 お肉を食べないペスクタリアン

今日のお昼ごはんは・・・

『T K G 』🥚 卵かけごはん🍚

 

なかなか手に入らない岩手県にある自然農園

『ウレシパモシリ』さんの平飼い有精卵🥚

ちなみに『ウレシパモシリ』とはアイヌ語で

『自然界そのもの』だそうです🌎

自然農園 ウレシパモシリ

 

自然栽培人参🥕を使い2品

ひじきの煮物と人参葉の胡麻和え

 

あとは厚揚げを焼いて

サラダを作り🥗今日はこんな感じになりました!(^^)!

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今日もFBをやっていない方のために♡

銀座誠敬会クリニック院長

吉野敏明先生こと「よしりん」の今日の投稿⇩

【よしりんの、アカウント停止覚悟、製薬業界から抹殺覚悟、医療業界から暗殺覚悟で投稿 ロスチャイルド家、ロックフェラー財団、ウォーターゲート事件、日本国憲法、日米安保、日本書紀からみる、癌の死因の改ざんの事実】わたしは冗談で命懸けとか、暗殺覚悟といっているのではない。以下、読めばわかるが、本当に医療の闇の部分、知っていても暗殺されるのが怖くて黙っている医師に代わって正に命懸けで書いているので、愚民にならないためにあなたも命懸けで呼んでもらいたい。今日の新コロ問題とおなじで、世の中のお気楽な人間は、政府が発表しているデータや数字が正しいと思っている。そして日本国憲法9条の理念が正しい、いやそうでない、とヲ愚民はのたまう。これらは全て時の為政者がその国の歴史書を作るのと同じで、為政者にとって都合の良いように歴史や制度や法律は作られるのだ。同様に、白書や報告書も政権を取った者、あるいはその省庁の役人にとって都合の良いように改ざんされる。これは、現在の新コロナウイルスが既に4月13日ごろ終息していたにもかかわらず、ウソの情報を専門者委員会に出させ、国民の恐怖を扇動してその後の選挙や資金源のために事実をねつ造していること、さらには昨年までの厚生労働省の文書改ざんのみならず、日米安保、日本国憲法、さらには古くは日本書紀まで改ざんされているのだ。しかし、改ざんした彼らとて決して悪魔ではない。きちんと分かる者には分かるようにヒントを残すのだ。そして賢者はそれを読み解くのだ!その最も端的な例がニクソン大統領のウォーターゲート事件だ。

 ウォーターゲート事件の詳細を知らない者はWikipediaなどで調べてもらいたい。いつものようにを愚民のみなんは『教えてください』とかいうので、そいつらは死ね!と言いたいところだが、よしりんは優しいので、超要約すれば、1972年にワシントン民主党全国委員会本部に盗聴装置が仕掛けられ犯行グループは現場で逮捕されたが、ニクソン大統領再選委員会ならびに大統領側近がこの計画に関与していたことが明らかになったため最終的に大統領であるニクソンが辞任した、というスキャンダルだ。あぁ、自分でいうのも超甘やかし。

 さて、この事件だけ見れば、単なる政治スキャンダルだか、真相は違う。

 ニクソンは自書の『Leaders』の中でそのヒントを述べている。

 『米国にも有能な外交官は多いが、イギリスが影響力を持つ国々を旅した私の経験 から言うと、彼らの外交官の方がはるに(アメリカよりも)洞察力も力量も上である。

 今日 でも、米国の為政者は、重要な決断の前にはヨーロッパの首の意見を聞くべきだと思う。』と述べている。

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 一体、これはどういう意味か?

 普通に読めば、世界の大国となったアメリカ、世界の警察官となったアメリカでも、謙虚にヨーロッパの首脳の意見を聞くべきだ、と読める。

 しかし真相はそうではない。

 ニクソンがヨーロッパ、と言っているのはイギリスのことを暗示しているのだ。

 さらにいえば、イギリスの『The City』のことだ。

 『シティーバンクはアメリカの銀行でしょ』と言ったらもうはい、貴方はおバカさんです。

 『シティーバンク』も知らない人は、完全にヲ愚民。 

 サムスンなど韓国系財閥がアメリカに乗っ取られているのと同じで、シティーバンクがアメリカを牛耳っている。

 そして先ずもって知らなければならないことは、アメリカのFRB(連邦準備理事会)が、日本の日本銀行に相当するこの団体が『民間組織である』という事だ。

 日銀は日本の公的な組織であり、独立しているとはいえ、政府の強い干渉を受ける。

 それは中央銀行には通貨発行権があるからだ。

 しかし、殆どの日本人はヲ愚民なのでFRBすらしらないし、知っていてもこれが完全民間団体である、ということを知らないのだ。

 FRBはドルを発行する権限を持つ。

 では、その通貨を発行できる民間団体であるFRBの株主は誰か?ということだ。

 それはThe Cityに他ならない。

 そのThe Cityを支配しているのが、ロスチャイルド家だ。

 さらに、信じられない事にそのThe Cityそのものが公開されていない株式会社なのだ。

 つまりイギリスの金融業界がFRB株主であり、ニクソンは自分を引きずり下ろしたのはイギリスである、ロスチャイルドだ、と暗に仄めかしているだ。

 以前、わたしが日本国憲法の誤訳、いや敢えて役人が改ざんしてことも述べた。繰り返しになるが、自分の文章を引用する(以下、自己引用)。

この憲法9条の英語原文の日本語訳ですが本当に正しいと思いますか?かなり恣意的な解釈があることが伺い知れます。

日本語訳では、
日本国民は、「国際紛争を沈静化するための手段として」、次の2つを用いることを放棄する。
1 「国権の発動たる戦争」
2 「武力による威嚇または武力の行使」

となっていますが、原文でを文法構造に忠実に読んで訳すと、次のようになります。

日本国民は、次の2つを放棄する。
1 「自ら進んで主体的に行う戦争(侵略戦争)」
2 「国際紛争を沈静化するための、武力による威嚇または武力の行使」

 war as a sovereign right of the nation = 侵略戦争が、正しい解釈ではないのは明らかです。主体的ではない戦争とはなんでしょう?

 そう!主体的ではない戦争とは、ズバリ集団的自衛権のことです。

 簡単に言えば、アメリカが戦争する、日本も来い!といっていく戦争は、主体的ではない戦争なので、じつは憲法など改正せず、憲法解釈もせず、正しい日本語に翻訳し直せばすべて解決するのです。 

 そして、もう1つ大きな誤訳があります。

「国際紛争を沈静化するための手段として(as means of settling international disputes)」の部分ですが、日本語版では、「国権の発動たる戦争」と「武力による威嚇または武力の行使」の2つにかかっています。

 しかし英語版では、「武力による威嚇または武力の行使」に、「国際紛争を沈静化するため」がかかっており、「自ら進んで主体的に行う戦争」についてはかかっていません。さらに「international dispute(国際紛争)」とは、war(戦争)ではなく、国家間の戦争に至らない利害の不一致のことです(以上、引用終わり)。

 このように、つい70年くらい前の事でも、これだけ改ざんされているのだから、日本書紀などんは改ざんそのものと言ってもいいくらいだ。

 原文も読まずに、改ざん文書で解釈に明け暮れる憲法学者。

 しかし、繰り返すが必ず改ざん文書にはヒントは残されているのだ。それを読み解くのが真の指導者なのだ。

 さて、ここで日本書紀を見てみよう。

 歴史の授業では、日本書記は舎人親王よって編纂されていたとされる。

 しかし、舎人親王が編纂できるはずはなく、実際は日本を支配した一族、藤原氏の祖である藤原不比等が編纂をした。

 不比等は渡来人の先祖を持つ田辺大隅に養育されている。

 そして、この不比等の親である藤原鎌足の正体は、日本に来日していた百済王子の扶余豊璋と同一人物だと言われている。

 その根拠として、大織冠を賜ったのが、鎌足と豊璋だけであったというものだ(歴史学者の関祐二氏による)。

 日本書紀には百済史の歴史が詳しく掲載されており、新羅を敵視した文献が数多く掲載されている。

 ここが先ほど言ったヒントだ!これをどう読み解くかなのだ。

 藤原氏は天智天皇時代に鎌足が死去する寸前に藤原姓を名乗りだしている。

 しかし、不比等は天武天皇時代には冷遇されていた。

 ところが持統天皇になると不比等の環境が一変し、出世の道を歩んで日本書紀の実務を担当することとなった。

 持統天皇は、天武天皇の皇后とあるとともに、天智天皇の娘であり、天智天皇を賛美する必要性にあった。いま女系天皇や女性天皇で社会が問題になっているが、持統天皇こそ女性の天皇だ。

日本書紀の特徴として、

・持統天皇を賛美する
・藤原氏の正体を隠す
・蘇我氏を逆賊とする

がメインテーマであり、これに成功した不比等は藤原家が代々繁栄することに成功したのだ。

 そう、このメッセージを読み解けば、どのようにして藤原氏が正当な天皇を支える一族であるかを示したと同時に、実際は誰がクーデターを起こしたのかが読み解けるのだ。

 ここでは詳細は書けないが、アメリカでのペンシルバニアオイルラッシュの後、ロックフェラーがスタンダードオイルを作り、未来永劫に石油によってロックフェラー家が繁栄するために石油由来の薬や食品を作り出し、さらには病気をも同時に作りだすシステムをつくったのがロックフェラー財団という一見民間の慈善事業団体だ。これはFRBとそっくりのシステムだ。

 ロックフェラー財団によって、医療は凄まじい進歩を遂げた。

 いや、ロックフェラー財団によって、病気を治さずに永遠と治療を続けるシステムが完璧に作られたのだ。ここではこれ以上言わない。

 この洗脳のよって、日本の医療も動いている。

 臨床の現場で、末期がんの患者に最後にモルヒネを投与して事実上の安楽死をする。しかし、保険上の病名は『〇〇癌』だ。でなければ、がん保険がおりないからだ。

 呼吸停止しても、心停止しても、病名を『〇〇癌』にする。

 先日も何とか苦労して癌が治りかけたのに、最後の最後になって放射線治療をして、肺炎で患者が亡くなってしまった。

 死亡理由は放射線の過量照射による肺瘻より感染した肺炎だ。

 でも、最終的に『やれることは全てやりました。残念です。』と医師は言う。

 これによって、癌の民間保険がおりることと、医師が殺人にならないからだ。

 国民皆保険制度で治療をやっている医師がどれだけ沢山の死をみたとしても、それは所詮、医師と政府が責任を取らなくて済む制度によって、製薬会社が繁栄するシステムで治療をしているにすぎない。

 現在は医師にとって福音だ。

 病気であれ、新コロナウイルスが殺したことにできるからだ。

 私たちのように、完全自由診療で治療をしていれば、全責任を負わねばならないから、魂の治療をすることになる。

 つまり、真実の治療=改ざんの無い治療、なのだ。

 繰り返す。常に改ざんは行われている。

 改ざんが悪いのではない。政府や役人や政治家を糾弾しても始まらない。それは1000年2000年以上まえから行われているからだ。

 我々は生きるために、改ざんを見抜く洞察力が必要なのだ。

 そして、ここまで丁寧に教えたにもかかわらず、癌になったり、新コロナウイルスを不必要におびえている物は、やはりヲ愚民なのだ。

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